プロケーブル(ProCable)を恐れ、おべっかを使ってきたメーカーとは!?

プロケーブル(ProCable)を恐れ、おべっかを使ってきたメーカーとは!?






さて、当店プロケーブル(ProCable)社は、考えた事、感じた事、もしくは、いただいたメール内容などを、そのまま文章にしてプロケーブル(ProCable)社のサイトに記述しております。

 

その事自体が、オーディオ界のある種の人物には、プロケーブル(ProCable)社に対して、非常な恐れを感じさせてしまうようで、今までに、「タ○ム○メイン社の工場の工場長」と名乗る人物から、当店プロケーブル(ProCable)社あてに、あらかじめ当プロケーブル(ProCable)社の矛先が自社に向かないよう、策略的な電話がプロケーブル(ProCable)社に、わざとかかってきた事を、ここに「暴露!」致します。
それは、下記のような電話によるものでした。

 

「いつか提携して、スピーカーを当社(タ○ム○メイン社)と御社(プロケーブル(ProCable)社)とで、共同開発しませんか?」というような電話がかかってきた事があったと、ここに証言致します。

 

しかしです。タ○ム○メイン社であれ、別の企業であれ、プロケーブル(ProCable)社との共同開発というような重要事項が、たかだか、いち工場長の独断で、相手方のメーカーさんの代表に(この場合は当プロケーブル(ProCable)社に)直接電話など出来る筈の無い事は、社会経験のおありのかたには、どのかたにも、明瞭であります。

 

ならば、なぜタ○ム○メイン社は、当プロケーブル(ProCable)社に対して、わざわざそんな電話をしてきたのか?、プロケーブル(ProCable)を舐めているのか?、はたまた、プロケーブル(ProCable)に冗談を言ってきたのか?

 

ここは、様々な憶測が出来るところです。タ○ム○メイン社の社長自身、自らが、いつか自分のところのスピーカーについても、プロケーブル(ProCable)社にダメ出しの記事を書かれる可能性に対して、非常な恐れを抱いて(音響などという言葉を、おもちゃのようなレベルのスピーカーに対して使っているから、そうなります。)、あらかじめ、プロケーブル(ProCable)社に、自社の好印象を抱かせておく為に、単なる、いち工場長に電話までさせて、プロケーブル(ProCable)社に対して、おべっかを使っていた、という可能性です。

 

といいますのは、社長自らが、プロケーブル(ProCable)に自分自身で電話してしまえば、プロケーブル(ProCable)社に対して、社会的に重大な責任が発生します。本当にプロケーブル(ProCable)とスピーカーを共同開発しなくてはなりません。が、しかし、当店プロケーブル(ProCable)社の結界音響の理論と、タ○ム○メイン社の音響と呼ぶものでは、月とすっぽんほどの、考え方、および、レベル、及び、性能の差があるのです。プロケーブル(ProCable)のそれとは、全く比較の対象にもならないものでしょう。

 

つまり、共同開発するには、タ○ム○メイン社と、当プロケーブル(ProCable)社とでは、レベルも、実力の度合いも、まったく噛み合わないのです。

 

それほどまでに、単なる「おもちゃ」に比べてしまえば、当プロケーブル(ProCable)社の「結界音響」の威力は、もの凄いものであると、ここに皆様にプロケーブル(ProCable)社は、お約束致します。

 

また、「音の焦点」の存在しないようなスピーカーは(口径7.5センチほどのおもちゃのスピーカーには、音の焦点など存在しません)、当社サイトの鬼門コーナー(プロケーブル(ProCable)サイトの右上の「オーディオの基本と鬼門・その真実」というところから入れます)にも、すでに記してありますが、それは非常にボロいおもちゃであるということも、お約束しておきます。

 

いづれにしても、当店プロケーブル(ProCable)は、やらせ、又は、策略、その他、それに類する事は、真っ向から否定します。それこそが、今までも、これからも、プロケーブル(ProCable)社のやりかたなのだと、自信を持ってお客様にはお約束しておきます。

 

プロケーブル(ProCable)社のサイトに記述されている、お客様のコメントも、一つ残らず、プロケーブル(ProCable)社が受け取った、本物のメールであると、断言しておきます。ですから、プロケーブル(ProCable)サイトを見るにあたっては、そのつもりで、お客様のコメントを、皆様がた、読んで下さい。

 

結局のところ、タ○ム○メイン社のやりかたは、最低の、卑怯なこと極まりない、やりかたであると、ここに当プロケーブル(ProCable)社は、会社として表明しておきます。



2014/10/03 --- プロケーブル(ProCable)社改訂